しまむらがベビー・子供用品「バースデイ」の直営オンラインストアをオープン

2022.04.22

2021.09.09

全国で衣料品チェーンを展開するしまむらが2021年9月8日に、ベビー・子供用品を取り扱う「バースデイ」の直営オンラインストアをオープン。

オンラインストア限定の商品も展開することで、新規顧客だけではなく、店舗の既存顧客にも満足のいくサービスを提供していく。

しまむらのバースデイとは?

バースデイは、全国に約300店舗出店する、しまむらのベビー・子供用品の専門店。

バースデイオリジナルの「高感度・高品質・高機能」商品を衣料品から雑貨まで幅広く展開。出産準備から子育てなどあらゆるシーンに対応しており、価格帯もお手ごろな価格にて提供しているのが特徴。

バースデイのオンラインストアの特徴とは?

出所:バースデイ

バースデイのオンラインストアでは、店舗で展開している商品だけではなく、店舗では取り扱いのないオンラインストア限定商品も取り揃えることで、日頃から店舗を利用している顧客でも楽しめるようになっている。

また、受取方法は自宅配送だけではなく、店舗受け取りにも対応。店舗受け取りは、バースデイに加え、しまむらグループ約1,840店舗(ファッションセンターしまむら・アベイル・シャンブル)でも受け取りが可能になる。

店舗受け取りは事前決済が前提になるが、送料無料で、都合の良いタイミングで商品を受け取ることができるので、利便性が高い。

また、オンラインストアの決済では、クレジットカード決済以外にも、PayPayによるバーコード決済に対応してる。

・バースデイオンラインストア:https://www.shop-shimamura.com/?b=birthday
・バースデイホームページURL : https://www.s-birthday.com/

お役立ち資料データ

  • 最悪の年末調整を最高にする方法

    【PR】株式会社エフアンドエム 「紙での年末調整は時間も手間もかかりすぎる……」 「でも電子化は上司の理解が得られない……」「 従業員の反発も大きそう……」 と悩みを抱える人事・労務担当者の方も多いはずです。 このeBookでは、年末調整を電子化すると、具体的にどれほどの時間や工数が削減されるのか、 従業員や人事・労務担当者の双方の負担が少ない状態で導入するには何が必要なのかを、 「オフィスステーション 年末調整」を例にマンガでわかりやすく解説しています。

  • 大手企業はいかにして 2021年年末調整を成功させたか?

    【PR】株式会社エフアンドエム 従業員数千名~数万名規模の大手企業5社にインタビューをおこないました。 年末調整システムの導入から、導入後の運用まで、 どのような取り組みをおこなったのかをご紹介していきます。 「小売業」「飲食業」「鉄道」「教育機関」と、多種多様な業種を参考にすることで、 それぞれの業界の特性や、注意すべき点が具体的に理解できる内容となっています。 資料でこんなことがわかります 01.年末調整電子化を考えるようになったきっかけ 02.年末調整クラウドソフトの導入スケジュール 03.年末調整クラウドソフトを導入する上で大変だったこと 04.年末調整クラウドソフトを導入してわかった…

  • Googleマップ対策で集客向上!有名企業8社の成功事例集!

    【PR】株式会社カンリー 「PRONTO」「パリミキ」「てもみん」など、飲食・小売・サービス業における有名店舗も実施!Googleマップの店舗情報を一括管理することで、店舗集客の向上や業務効率化に繋がった事例を8社分ご紹介。 「Canly(カンリー)」は2万店舗以上でご利用いただいている、Googleマップ・SNS・HPの一括管理サービスです。複数店舗を運営する企業様に集客向上・業務効率化を目的としてご活用いただいています。本資料では、Canlyを活用し成果の出た企業様の事例をご紹介します。 ▶︎掲載している企業 【飲食業】 ・ニラックス様(すかいらーくグループで70店舗運営) …