セブン

  • 2021.09.24

    セブン-イレブンでアプリを使った印刷のやり方とは?ネットプリントの方法などを解説

    スマホに保存されている写真をはじめ、パソコンのワード・エクセル・PDFファイルなど、多様なデータを印刷できるセブン-イレブンのネットプリント。プリンターを所有せずとも、外出先で高品質な印刷が可能であるとして、個人・法人問わず利用されているサービスだ。 ネットプリントはファイルの事前登録が必須だが、セブン-イレブンのネットプリントではWEB上だけでなく、専用アプリやLINEからファイルをアップロードすることも可能。高い操作性で簡単に印刷できるよう設計されているが、初めての利用で使い方を把握しておきたい人も多いはず。 本記事では、セブン-イレブンのネットプリントの基本情報や使い方、法人向けサービス…

  • 2021.09.03

    セブンイレブンのアプリの使い方とは?PayPayとの連携やポイントの使い方等

    セブン-イレブン公式アプリをご存じだろうか。アプリを活用してクーポンやキャンペーンなど、お得な買い物ができる。また、nanacoやPayPayとの連携により支払いも便利だ。本記事では、セブン-イレブン公式アプリの概要やメリット、使い方を網羅的に紹介する。ぜひ参考にしてほしい。 セブン-イレブン公式アプリとは? はじめに、セブン-イレブン公式アプリの概要を説明する。セブン-イレブン公式アプリは、セブンイレブンで使えるクーポンが届いたり、お得な情報が届くアプリだ。また、バッジやマイルを貯めることで、クーポンがもらえたり特典との交換ができたりする。 セブン-イレブン公式アプリは、nanacoやPay…

  • 2021.05.19

    セブン-イレブンの移動販売サービス「セブンあんしんお届け便」が10年目迎える

    セブン-イレブン・ジャパンが消費者の買物支援策として取り組む「セブンあんしんお届け便」が5月18日、2011年の運用開始から10年を迎えた。「セブンあんしんお届け便」は11年5月に茨城県で開始以降、全国のセブン-イレブン店舗へ導入を拡大し、 5月18日現在、1道2府35県、稼働車両数は107台 に及ぶ。 少子高齢化などの社会環境の変化を背景に展開された店舗商品の提供 「セブンあんしんお届け便」は、少子高齢化や人口減少問題の他、食品販売店などの小売店舗をはじめとしたさまざまな拠点数の減少といった社会環境の変化を背景に運用を開始した。 多くの地域で買物に対する困難を抱えるいお客のニーズに応えると同…

  • 2021.05.14

    セブン&アイ・フードシステムズ他がデニーズの空きスペースでマルチスペースをオープン

    「テイクアウト専門店」で飲食可能なマルチスペース 空きスペースの代行運営サービスを手がけるクルトンがセブン&アイグループのセブン&アイ・フードシステムズ、セブン&アイ・クリエイトリンクの2社から空きスペースの運営業務を受託。4月30日よりデニーズ幡ヶ谷店の空きスペースで「宅配・テイクアウト専門店」と「ワークスペース」を掛け合わせたマルチスペースをオープンした。 Activity Based Workingに適応した空間 Activity Based Workingとは、働き方の内容に合わせて時間と場所を自由に選択できる働き方を指す。新型コロナウイルスの影響によって多くの企業で導入が急務…

  • 2021.04.21

    セブン-イレブン、ロボットによる商品配送の実証実験本格化、エレベーターの連携で複数フロアへの配送も可能に

    セブン-イレブン・ジャパンとソフトバンクグループでロボット関連事業を行うアスラテック、ソフトバンクの3社は、自律走行型配送ロボット「RICE(ライス)」を使用してセブン-イレブンの商品を配送する実証実験を4月21日から本格化する。実証実験は6月30日までの予定。 3社は今年1月18日から、ソフトバンクの社員が「セブン-イレブンネットコンビニ」(セブン-イレブンの商品をスマートフォンで注文し、指定した場所で受け取れるサービス)で商品を注文し、その商品をソフトバンクの本社が入居する東京ポートシティ竹芝オフィスタワー(東京・港区)内のセブン-イレブン店舗から同じフロアの指定された場所までRICEが配…