セブン

  • 2024.05.17

    セブンプレミアムの累計売上金額が15兆円突破、年間販売金額10億円以上の商品数300超え

    セブン&アイ・ホールディングス(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:井阪隆一)が展開する、グループ共通のプライベートブランド商品『セブンプレミアム』の累計売上金額は2023年度に15兆円を突破した。 2007年5月に49アイテムから販売を開始した『セブンプレミアム』は、「お客様の日常の食卓をより豊かに・楽しく・便利に」をキーワードに、お客の声をもとに多様化する生活ニーズに対応しながら商品開発を進めてきた。2022年5月には「今日も未来も、みんな笑顔で。」のステートメントを掲げ、お客の「こんなのほしかった」を追求し続けている。 2024年5月で17周年を迎えることになり、商品数は約34…

  • 2023.12.25

    セブンが2024年節分の「恵方巻」予約受付を開始、銘店監修から定番まで5種6品を展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、2024年の節分に向けた「恵方巻」の予約受付を、2023年12月25日(月)より開始した。 2024年の恵方巻は、“特別感”“国産国消”“定番商品”をテーマに、贅沢な味わいを楽しめる銘店監修商品から、こだわりの原料と製法で仕上げた定番商品まで5種6品取り揃えた。 “特別感”を感じられる商品として、2023年の恵方巻で初登場した鮨の銘店「銀座久兵衛」の監修商品が、同店で人気の「太巻き」の具材でも特にこだわりの「焼き穴子」と「玉子焼き」を中心にさらに味わいを追求し、よりお店の味わいの再現性を高め、再登場する。 また、国産原料を積極的に活用していく“国産国消”の商品とし…

  • 2023.11.24

    セブンが三陸常磐の海の幸を使用したおにぎり、パスタ、サーモンしらす丼など6品を発売

    セブン‐イレブン・ジャパンは、三陸常磐エリアの豊潤な海の幸を多くの方に知ってもらい、味わってもらう『ごひいき!三陸常磐キャンペーン』に参加し、三陸常磐の水産物を使用した商品6品を、東北6県と茨城県のセブン‐イレブン2,085店舗にて12月4日(月)より順次、発売する。 経済産業省などが実施する、三陸常磐エリアにおける海の幸の国内消費喚起を目的とした『ごひいき!三陸常磐キャンペーン』において、セブン‐イレブンはこのたび、コンビニエンスストア3社による合同キャンペーン『いつものコンビニでも、ごひいきに!』に12月5日(火)から18日(月)まで参加する。 セブン‐イレブンはこれまでも三陸常磐の水産物…

  • 2023.10.24

    セブンにてレジで直接 Apple Accountへの即時チャージができるサービスが開始

    セブン‐イレブン・ジャパンは、10月23日(月)より全国のセブン‐イレブンにて、Apple Account※にレジで即時チャージできるサービスを開始した。 これまでは、セブン‐イレブン店舗等で購入した『Apple Gift Card』に印字されたPIN番号をカメラで読み取ってチャージするが、クレジットカード決済またはキャリア決済を選択してチャージ金額を支払う方法があった。本サービスの開始により、セブン‐イレブン店舗のレジにて、現金もしくはnanacoで直接・簡単にチャージいただくことが可能になった。 【Apple Accountへのチャージ方法】① のiPhoneの「ウォレット」アプリ※を開き…

  • 2023.09.29

    セブンが北海道産ほたてを使用した「おにぎり」「グラタン」の2品を発売

    セブン‐イレブン・ジャパンは、北海道産ほたてを使用した商品2品を、全国のセブン‐イレブン21,442店舗(2023年8月末時点)にて10月17日(火)より発売する。 今回発売する商品は、北海道産ほたてを使用した「おにぎり」「グラタン」の新商品だ。 すでに北海道エリアでは北海道産ほたてを使用した商品を発売中だが、北海道産ほたての魅力を楽しめる新商品の全国販売を通じて、あらためて日本の水産物の美味しさを感じてもらい、消費拡大と水産事業者の応援につなげていく。なお、今回発売する2品合計で約70トンの北海道産ほたてを使用する見込みに加え、今後も継続して使用することで来春までに総量約130トンの活用を計…

  • 2023.09.21

    セブンがもち麦を使用したおにぎりとチルド弁当3品を「機能性表示食品」として発売開始

    セブン‐イレブン・ジャパンは、もち麦を使用したおにぎりとチルド弁当の計3品を、健康の維持・増進に役立つ効果が期待 できる「機能性表示食品」として、一部エリアを除く全国のセブン‐イレブンにて、9月19日(火)より発売を開始した。 昨今の健康意識の高まりにより、身近なコンビニエンスストアでも手軽に健康的な商品を購入したいというニーズは年々増加している。セブン‐イレブンでは2018年から「レタス1個分の食物 繊維」や「1/2日分の野菜」が摂取できるオリジナル商品を開発し、近年は健康に対する価値観の広がりに合わせ、たんぱく質を豊富に摂れる商品等も積極的に展開している。 今回、“健康と美味しさ”という“…

  • 2023.09.05

    セブンが『7NOWアプリ』を開始、商品お届けサービスの利便性向上を目指す

    セブン‐イレブン・ジャパンは、商品お届けサービス『7NOW』の利便性向上を目指し、9月5日(火)より『7NOWアプリ』を開始する。 『7NOW』は、食品から日用品まで約2800アイテムを最短30分でご指定の場所にお届けするサービスで、北海道・首都圏(1都3県)・広島県の約5400店舗で展開している(2023年8月末現在)。 これまではWEBサイトからの注文を受け付けていたが、単なる注文ツールではなく、お客に「セブン‐イレブンらしさ」を伝えると共に、より身近なサービスとして日常的に利用できる“お気軽デリバリー”を目指し、アプリ化に至った※。 『7NOW』は、2017年に『セブン‐イレブンネットコ…

  • 2023.08.03

    セブンがカゴメ『ベジチェック®』を用いた実証を開始、手のひらから野菜摂取量を推定

    セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン‐イレブンが地域の皆様にとって健康を維持するための拠点となり、価値ある商品やサービスを通じて健康な社会を実現したいとの想いから、カゴメの特許技術である『ベジチェック®』を用いた実証実験を、東京都内、神奈川県内、兵庫県内の一部セブン‐イレブン14店舗(2023年7月末現在)にて開始した。 また、実証実験に合わせて8月3日(木)から、神奈川県内の設置店舗を除き、セブン‐イレブンアプリとの連携も開始する。 セブン‐イレブン・ジャパンは、創業50周年を迎え「明日の笑顔を 共に創る」という目指す姿を実現するため、「健康」「地域」「環境」「人財」という4つのビジョンを掲…

  • 2023.07.26

    セブンが『東北六大祭り応援フェア』を開催、各県で親しまれるメニューや食材を使ったおにぎりを展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、東北地域で開催される夏の祭りシーズンに合わせ、各県で親しまれるメニューや食材を使用したおにぎり計6品を、東北6県のセブン‐イレブン1,437店舗(2023年6月末現在)にて、7月25日(火)より発売する。 8月上旬は、東北各県において、地域を代表する祭りが開催されることから、多くの観光客や地域のお客様が、コンビニエンスストアを利用される機会も増えるタイミング。 祭りを楽しみながら、商品を通じて東北各県の味わいも楽しんでもらいたいとの思いから、『東北六大祭り応援フェア』として、各県を代表するメニューや食材を使用し、手軽にワンハンドで楽しめるおにぎりに仕立て、6県全県…

  • 2023.07.18

    セブンが『富士山フェア』を開催、オリジナル商品発売、世界文化遺産登録10周年を記念

    セブン‐イレブン・ジャパンは、富士山の世界文化遺産登録10周年を記念し、静岡県・山梨県のセブン‐イレブンにて『富士山フェア』を7月21日(金)より開催する。 『富士山フェア』では、静岡県と山梨県の優良な食材を使用した商品や、地域のメニューを商品化したオリジナル商品を発売する。 静岡県が誇る「駿河湾産桜えび」を使用したお弁当や、全国的な知名度を持つ山梨県の「吉田のうどん」など合計12品※2をラインアップし、地域を盛り上げるフェアとして展開していく なお、今回発売する対象商品の売上金額の一部は静岡県と山梨県それぞれに寄付し、富士山の世界文化遺産保存活用の推進や環境保全に活用される。 ※1 一部店舗…

  • 2023.07.18

    セブンは『ぶちうまい!山口フェア』を開催、オリジナル商品7品を発売

    セブン‐イレブン・ジャパン)は、山口県への出店40周年と、「地域活性化包括連携協定」締結15周年を記念して、オリジナル商品7品を、山口県のセブン-イレブンにて7月18日(火)より順次発売する。 セブン‐イレブンは1983年9月に山口県に初出店し、2008年7月には、「地域活性化包括連携協定」を同県と締結し、継続した相互連携に取り組んでいる。今回、県産の優良な食材や、地域でなじみのある味わいを、おにぎりやお弁当などに使用して商品化している。 山口県のみならず、一部商品は中国エリアのセブン-イレブンでも販売することで、同県の魅力を広く伝えていく。 ※一部商品は取り扱いのないエリアあり。また、一部店…

  • 2023.07.11

    『セブンカフェ モカブレンド』が期間限定で発売、全国の店舗で7月11日より展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、淹れたての本格的なコーヒーが手軽に飲めるセブンカフェより気温が上がる時期に合わせて、アイスコーヒーの新商品『セブンカフェ モカブレンド』を期間限定で全国のセブン‐イレブン店舗にて、7月11日(火)より順次発売する。 市場で人気のある華やかな香りが特長の「モカ」を贅沢にブレンドすることで、香り豊かな奥深い味わいのブレンドコーヒーに仕上げている。新しい1日の始まりや、ほっと一息つきたいときに挽きたて淹れたての華やかな香りとすっきりした後味のモカブレンドを楽しめる。 ■『セブンカフェ モカブレンド』アイスコ―ヒー 価格: レギュラー 149円(税込160.92円)ラージ…

  • 2023.06.20

    セブンが岡山県出店30周年記念のオリジナル商品を発売、岡山県産食材を使用した商品などを展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、岡山県出店30周年を記念したオリジナル商品7品を、岡山県と四国エリアのセブン-イレブン679店※(2023年5月末現在)にて6月20日(火)より順次発売する。 セブン‐イレブンは岡山県に1993年4月に初出店し、現在319店舗(2023年5月末現在)を展開している。2008年9月には、岡山県と「地域活性化包括連携協定」を締結し、継続した相互連携に取り組んでいる。 今回、出店から30周年を記念し、岡山県産の優良な食材や、地域でなじみのある味わいを、おにぎりやお弁当、スイーツなどに採用し商品化。岡山県のみならず、四国4県でも販売することで、岡山県の魅力を広く伝えていく…

  • 2023.05.15

    セブンが『2023年 夏ギフト』の受付開始、イトーヨーカドー「顔が見える食品。」シリーズも初めて扱う

    セブン‐イレブン・ジャパンは、5月15日(月)より、『2023年 夏ギフト』の受付を、セブン‐イレブンのギフト専用サイト「セブン‐イレブン ネットギフト」および全国のセブン‐イレブン21,397店舗(2023年4月末現在)にて開始した。 昨今のギフト市場は、「お中元」「お歳暮」といった贈答用としての利用に加え、商品を取り寄せし自宅で楽しむ傾向が継続して高まっているという。 セブン‐イレブンではそのようなニーズに対応すべく、2023年の夏ギフトは、「環境にやさしいオトクなお取り寄せ」をはじめ「厳選の名店・ブランド」商品等、セブン‐イレブンならではのラインアップに加え、生鮮品の拡充としてイトーヨー…

  • 2023.03.30

    セブンが『お店で作るスムージー』の販売エリアの全国拡大を目指すと発表、フードロス低減にも

    セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン‐イレブン店内の専用マシンで提供する 『お店で作るスムージー』の販売エリアの 全国※1拡大を2024年2月末までに目指すと発表した。 当商品は、2015年より商品化に向けての検討を始め、2017年より一部店舗で販売を開始し、現在約2,700店(2023年2月末現在)にて販売している。 『お店で作るスムージー』は、素材のフレッシュ感が味わえる「急速凍結した野菜や果物」と野菜ピューレや果汁等を凍らせ、美味しさや栄養素を詰め込んだ「アイスキューブ」を組合せ、お店の専用マシンでミックスして出来たてを楽しめる商品。店舗の冷凍ケースにある商品を専用マシンにセットし、約9…

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