イオン
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イオンにてハローキティとコラボしたおおきなおむすびなど期間限定オリジナル総菜を販売
イオンリテールは7月19日(金)から21日(日)まで、本州・四国の「イオン」「イオンスタイル」約350店舗※1)にて、イオン超!ナツ夏祭りに合わせ、家族団らんの食卓にぴったりの期間限定オリジナル総菜を販売する。通常の約1.5倍の大きさ※2でハローキティとコラボしたおおきなおむすびや、家族みんなでシェアして食べられる「50貫の手まり寿司と玉子握りの盛合せ」等を販売する。 <商品の一例>■ソーセージ玉子おにぎり価格:本体158円(税込170.64円※3) ボロニアソーセージにだし玉子、マヨネーズを合わせ、玉子の甘味とソーセージの旨味の相性が良いおにぎりだ。 ■牛焼肉マヨおにぎり価格:本体178円(…
2024.07.18
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イオンにてミニストップ監修スイーツが「Select Sweets」より発売、イオンの超!ナツ夏祭りにて販売
イオンリテールは7月19日(金)から21日(日)まで※1)、本州・四国の「イオン」「イオンスタイル」約400店舗※2)にて、イオンのスイーツシリーズ「Select Sweets」から、ミニストップ監修スイーツを販売する。 ■ミニストップ監修 ハロハロラムネ風パフェver2価格:本体278円(税込300.24円※3) 昨年夏の大好評ハロハロパフェスイーツが今年も登場。くちどけ爽やかな2種のラムネ風味ゼリーの上に、苺ソース、パインダイスとマンゴーダイス、ナタデココをトッピング。上面にホイップクリームを絞り見た目もハロハロそっくりのデザートカップに仕上げている。 【販売概要】販売期間:2024年7月…
2024.07.18
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イオンが「トップバリュ プロのひと品」から六本木「Ryuzu」飯塚隆太シェフ監修商品を発売
イオンは7月26日(金)、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国約700店舗※1にて、自宅で簡単にプロの料理人の味を楽しめる「トップバリュプロのひと品」から、六本木のフランス料理店「RestaurantRyuzu」飯塚隆太シェフ監修による商品を期間限定にて6品目発売する。 イオンは2021年10月より、「自宅では味わえない、より本格的な味を手軽に楽しみたい」というニーズに応えて、和洋中それぞれの一流料理人が監修した「トップバリュプロのひと品」シリーズの発売を開始した。「自宅でもちょっとした贅沢感が味わえておいしい」など好評で、シリーズのラインアップも年々拡大している。 トップバ…
2024.07.16
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イオンリテールはコーヒー豆と世界の食品専門店カフェランテにてセールを開催
イオンリテールは7月12日(金)から7月21日(日)の10日間、こだわりのコーヒー豆と世界の食品専門店「caférrant(以下:カフェランテ)」にて、夏の大型セール「イオン超!ナツ夏祭り」に合わせセールを開催する。 期間中、ミルクや砂糖に負けない強いボディ感でアイスコーヒーやアイスカフェラテに最適なコーヒー豆「イタリアンロースト」や、お子さまや大人まで朝食やおやつにおすすめのドライフルーツをお値打ち価格で提供、また、トートバッグに新商品2品とノベルティをつけたカフェランテ限定「ブルダックお楽しみセット」などを展開する。 また、世界的な需要の高まりや円安の影響などでコーヒー豆の価格が高騰してい…
2024.07.11
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イオンリテールがうなぎなど2024年「土用の丑の日」商品を本格展開
イオンリテールは7月8日(月)より順次※1、「イオン」「イオンスタイル」など約380店舗※2と「イオンネットスーパー」にて、“土用の丑の日”商品を本格展開する。 イオンは2002年より、抗生物質・合成抗菌不使用で育てたうなぎを、着色料・保存料など不使用のタレで焼き上げた「トップバリュグリーンアイナチュラルうなぎ蒲焼」を販売している。 イオンリテールでは、“みんなでシェアできる”特大・超特大サイズの「トップバリュグリーンアイナチュラルうなぎ蒲焼」を過去最大の10万尾※3用意する。また、うなぎをもっと身近に感じてもらうため、MZ世代に向けた白焼き・蒲焼をカジュアル化した商品を新たに提案する。 さら…
2024.07.08
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グリーンビーンズ、1年で会員数21万人突破、客単価約1万円、「センター型のネットスーパー」は日本でも成立できるか
イオンネクストが運営するネットスーパー「Green Beans(グリーンビーンズ)」は7月でサービス開始から1周年を迎える。それに伴い、イオンネクストは今後の計画、取り組みについて「『Green Beans』2024年度 戦略説明会」を開いた。そこからは、「センター出荷型ネットスーパーの現状と可能性」が浮かび上がってくる。 ネットが普及した2000年代初頭から、多くの企業がネットスーパーを手掛けてきた。センター出荷型、店舗出荷型という大きく2つの考え方があったが、20年以上を経た現在では、センター出荷型の多くは姿を消し、店舗出荷型が主流となっている。 理由はいろいろ考えられるが、まず、センター…
2024.07.04
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「イオン 超!ナツ夏祭り」が開催、過去最長の最大10日間開催で夏の消費を盛り上げる
イオンは7月12日(金)から、「イオン」「イオンスタイル」等約380店舗とオンラインショップ、「イオンモール」約130モールにて、夏の大型企画「イオン超!ナツ夏祭り」を開催する※1。3年目となる今年はゆったりお買物を楽しんでもらえるよう過去最長の最大10日間開催※2し、暑さの本格化や夏休み突入前に高まるニーズに応えるとともに、消費を盛り上げる。 世界的なインフレや、電気代の値上げ、物価高などによりお客の節約意識が高まっているほか、円安の中の海外旅行は控え、国内・近場の旅行や、自宅で夏を思いっきり楽しみたいというニーズが増えている。一方、本格的な夏シーズンが始まり、夏休みも控えるこの時期は、お出…
2024.07.04
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イオン宮崎がリニューアルオープン、全国のイオン初大型ニンテンドーコーナーを導入
イオン九州は「イオン宮崎(宮崎県宮崎市)」を7月5日(金)AM10:00にリニューアルオープンする。 イオン九州は、2005年5月にオープンし、本年で19年目を迎えた。宮崎市を中心に、宮崎市全域、また宮崎市周辺から多くのお客に利用されている。今回のリニューアルオープンでは、お客のワクワクが止まらない好奇心を刺激する食品・衣料品・住居余暇の新規売場導入や、地域のお客がより快適に、居心地よく過ごせる空間を提供する。 ■イオン宮崎店コンセプトワクワクが止まらない!欲しいものがきっと見つかる!共感が生まれるSCへ! ■トピック・心と身体の健康に寄り添うショップ『b!olala』宮崎県初オープン「b!o…
2024.07.01
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イオンタウン蕨がリニューアルオープン、新規店舗導入、屋外コミュニティスペース新設
イオンタウンは、埼玉県蕨市に運営するショッピングセンター「イオンタウン蕨」を6月28日(金)リニューアルオープンする。 イオンタウン蕨は、2003年12月にオープン以来、21年目を迎えた。この度地域住民により寄り添ったショッピングセンターを目指し、リニューアルする。新規店舗の導入や既存専門店の改装とともに、屋外コミュニティスペースの新設やSCの美観を向上し、さらにお客に利用されるショッピングセンターに生まれ変わる。 ■TOPICS◆日々のくらしをサポートする専門店が新しく3店舗出店、6店舗がリニューアル◆屋外コミュニケーションスペースの新設やSCの美観向上により、さらに快適な空間へ イオンタウ…
2024.06.27
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イオンリテールが「そよら福井開発」をオープン、北陸エリア初の「そよら」となる
イオンリテールは7月13日(土)、北陸エリア初となる都市型ショッピングセンター「そよら福井開発」をオープンする。 「そよら福井開発」は、福井駅前中心市街地から北西約2㎞、国道416号の南側の住宅と事業所が混在するエリアに立地し、「イオンスタイル福井開発」を核店舗としたショッピングセンターだ。「そよら」としての出店は北陸地域では初めてとなり、普段のお買い物も用事もワンストップで済ませることができる、地域住民にとって最も便利な生活拠点を目指す。 「そよら」は、都市部で生活される方が毎日必要とする商品・サービスを専門店とともに提供するコンパクトで便利な小商圏のショッピングセンターだ。「通う・集う・つ…
2024.06.20
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イオンが「トップバリュ みんなのおかず」冷凍食品シリーズ計24品目を発売
イオンは6月19日(水)より※1、「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」など全国約1,070店舗にて、「トップバリュ みんなのおかず」冷凍食品シリーズ、計24品目を発売する。 国内の冷凍食品消費金額は年々増加しており※2、その背景には簡便需要や調理の技術革新によるおいしさの向上に伴い、冷凍食品に対するイメージの変化がある。また、休日の夕食は家族一緒に食卓を囲むものの、平日は「それぞれのタイミングで好きなメニューを選んで食べたい」といったライフスタイルの変化もあり、冷凍食品を活用する家庭も増えている。※3 こうした変化を受けてイオンは、夕食の主菜として冷凍おかずメニュー「トップバリュ み…
2024.06.19
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イオンリテールが「そよら成田ニュータウン」オープン、「ボンベルタ成田」を全館リニューアル
イオンリテールは7月19日(金)、「そよら成田ニュータウン」をオープンする。当SCは、1992年に開業した「ボンベルタ成田」を全館リニューアルし、「そよら」として生まれ変わる。「そよら」は2020年から当社が展開する都市型ショッピングセンターで、千葉県への出店は初となる。 「そよら成田ニュータウン」の特長 本館5フロア+別館3フロアに専門店が約80店「そよら」最大規模の旗艦店 売場面積約35,730㎡、専門店約80と「そよら」としては最大規模となる。「そよら」のコンセプト“通う、集う、つながる 日常生活で一番便利な生活拠点”そして“子供を連れて一番快適に過ごせる身近な施設”を目指し、「時間消費…
2024.06.18
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イオン大田店がリニューアル、売場を全面的に見直し、地場産品コーナーを新設
イオン大田店は、6月14日(金)、売場を全面的に見直し、リニューアルオープンする。イオン大田店は、2000年10月31日、「イオンタウン大田」の核店舗「ジャスコ大田店」としてオープンした。 今回、お客のライフスタイルの変化に対応するため、さらにお客に満足できる売場や商品を提供する店に生まれ変わる。 イオン大田店が立地する島根県大田市は、人口約3万2千8百人、約1万3千3百世帯が居住しており、2028年推計人口約2万9千8百人に減少が予測されている地域だ。居住者は、50歳以上の人口構成が約60%、中でも70歳以上の人口構成が約32%と全国平均より10%以上高く、共働き世帯が全国平均より少ないのが…
2024.06.14
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イオンがバーチャルミュージアム「イオンメタバース館」を公開、株式上場50周年を記念
イオンは株式上場50周年を記念して2024年6月14日(金)にバーチャルミュージアム「イオンメタバース館」を公開した。 「イオンメタバース館」は、1974年の株式上場から半世紀を迎えるにあたり、常に時代を先取りして“より良いくらし”の実現に取り組んできたイオンの歴史と魅力を次世代に発信する場として構築したものだ。未来を見据えながらその歩みを振り返るバーチャルミュージアムや、次世代の“イオンファン”を醸成して、ともに一層の成長と社会の発展を目指すイベント・セミナー等を展開する。 ■イオン株式上場50周年記念ミュージアム「イオンメタバース館」の特長 メタバースならではのイマーシブ(没入感のある)展…
2024.06.14
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イオンが約4000店舗で電子レシート導入、トータルアプリ「iAEON」をベースにペーパーレス化を推進
イオンは2024年6月21日から順次、「電子レシート(レシートレス機能)」を拡大し、イオングループ19社約4000店で提供していくと発表した。 購入した日付や店名、商品などが印字されるレシートを電子化し、お客はスマートフォンで買物履歴を確認することができる仕組みとなる。 電子レシート化によって店舗で削減されるロール紙は、約10%が電子レシート機能を利用すると想定した場合、樹木に換算するとイオングループで年間約7.8万本分に相当する。 電子レシートは、イオンのトータルアプリ「iAEON」の提示で利用可能。電子レシート画像をスマートフォンに保存する機能も搭載しているため、紙のレシートと同様、返品や…
2024.06.13







