ビオセボン

  • 2022.05.19

    ビオセボンがサマーフェスを開催、厳選されたフルーツや野菜を展開する

    ビオセボン・ジャポンは、6月15日(水)〜7月5日(火)までの期間、全店舗で『サマーフェス』を開催する。 この時期にしか食べられない有機JAS認証付フルーツや野菜、サマーフェスとしてパワーアップしビオセボンならではのフルーツや野菜を強化。 また、半年以上前から各地のこだわりの逸品、地元で人気の隠れた名品などを数多く取り寄せて選定を行い、その中でも特に厳選された様々なジャンルの商品が店舗やオンラインストアに登場する。 ビオセボン サマーフェスの商品例 トロピカルフルーツが続々と登場 ■6月上旬~・オーガニックアムスメロン/長崎県■6月下旬~・オーガニック国産マンゴー/沖縄県、鹿児島県・オーガニッ…

  • 2021.06.10

    ビオセボンがオンラインストアをオープン、SNSとリアル店舗の組み合わせ戦略で、そのポテンシャルはすでに見えている?

    オーガニック(有機)の商品を主力とした小型スーパーマーケット(SM)のBio c’ Bon (ビオセボン)を日本で運営するビオセボン・ジャポンは、6月16日から同社の商品がインターネットで買えるEC(電子商取引)サイト「ビオセボンオンラインストア」のサービスを開始する。 同社は、「オーガニックを日常使いする社会を構築する」をミッションに掲げながら出店を重ね、6月8日現在、東京都と神奈川県内に24店を展開。 今回は、「利用してみたいが近隣に店舗がなく機会がない」というお客の声も受けての取り組みで、出店地域以外への商圏の拡大が見込める。商品の特性などによって一部販売する地域を制限する場合があるが、…

  • 2021.04.14

    ビオセボン・ジャポンがたまプラーザテラス出店、「日常使い」のオーガニックに向け調達、出店に弾み

    ビオセボン・ジャポンは3月11日、横浜市青葉区にBio c` Bon(ビオセボン)たまプラーザテラス店をオープンした。売場面積は24.89坪と、小型店となる。品揃えをオーガニックの食品、環境適応型の生活用品といった、サステナブルなアイテムに絞り込んでいるのが、同社の特徴だ。 同店は、東急田園都市線のたまプラーザ駅に直結したショッピングセンター「たまプラーザテラス」に、テナントとして出店。通勤・通学途中などの買物に便利な立地となっている。 また、駅周辺は、東急沿線を代表する高級住宅地として知られる。同社の今井顕輝・取締役サプライチェーン本部長/輸入部部長は、「当社がターゲットにしている、環境への…