新店

  • b8ta (ベータ) 、国内4店舗目をイオンレイクタウンkazeに出店

    b8ta Japanは、国内4店舗目となる「b8ta Koshigaya Laketown」を、2022年ゴールデンウィーク前後にイオンレイクタウンkaze内へ出店する。 年間来場者数5,000万人以上と、国内最大級の集客力を誇るイオンレイクタウンkazeを訪れる様々な利用者に向けて、新たに2つの試みを行う。 ①オープンなライブキッチンでの調理家電の体験を拡充国内3店舗目「b8ta Tokyo – Shibuya」でスタートした食の体験(試飲/試食)がさらに進化。ライブキッチンを設置し、実際に調理家電を使って調理することや、カウンター越しに試飲や試食をより簡単に実現することが可能になる。来場者…

    2022.02.02

  • ライフがプロデュースするナチュラルスーパーマーケット 「ビオラル下北沢駅前店」がオープン。

    株式会社ライフコーポレーションは、2022年1月20日に開業する小田急線「下北沢」駅南西口改札すぐの新複合施設「(tefu)lounge(テフ ラウンジ)」1階に、首都圏ビオラル2号店となる「ビオラル下北沢駅前店」を2月26日にオープンする。 “素敵なナチュラルライフスタイルを通じて、心も体も健康で美しく豊かな毎日を過ごしてもらいたい”というコンセプトのもと、2016年に「ビオラル靭店(大阪市西区)」をオープンした。コロナ禍でさらに高まる健康志向や安全・安心へのニーズに応えるため、自然の恵みを活かしたオーガニック食品や健康にこだわった体に優しい商品、オーガニック・ローカル・ヘルシー・サスティナ…

    2022.01.20

  • 「MUJIcom東池袋」がオープン、初の中食サービス「MUJI Kitchen」を設置した「食」中心、地域密着型小型フォーマットのモデル店

    「無印良品」を展開する良品計画が1月14日、本社ビル1階部分に新店舗として「MUJIcom東池袋」をオープンした。 「食」を中心とした毎日の生活必需品を取りそろえた地域密着型小型店 「MUJIcom」は同社が展開する小型店で、東池袋を含め27店の展開。より必需品に特化した品揃えをコンパクトに展開するタイプだが、今回の「MUJIcom東池袋」では初めて弁当や惣菜などを展開。 それら中食サービスは「MUJI Kitchen」としての展開となるが、これは無印良品全体としても初めてとなる。惣菜自体の提供は「Café&Meal MUJI」フォーマットで飲食店形式で展開しているが、今回のような持…

    2022.01.13

  • ヤオコーが府中フォーリス店を駅近商業施設に出店、幅広い客層をターゲットに年商45億円目指す

    ヤオコーは5月25日、府中フォーリス店をオープンした。2つの大きな商業施設が隣接するフォーリスの地下1階への出店で、府中駅南口から歩いて4分という駅近の立地だ。退店した伊勢丹の専門店街の地下1階への出店。 「居抜きでの出店がここのところ増えていて、特に百貨店のリニューアルに合わせて、われわれの店を出店させていただくという機会が増えている。いままで出店した浦和パルコ店(さいたま市浦和区)、まるひろ南浦和店(さいたま市南区)についても好調に推移している」(川野澄人社長) ストアコンセプトは、「美味しさ・楽しさ・驚き・発見・感動を体感できるお店~世代を超えた新しいミールソリューションへの挑戦~」。 …

    2021.05.21

  • ヤオコーが三浦半島、最南端となる三浦初声店をオープン、横須賀市場の活用や地元生産者との連携強化

    ヤオコーは4月20日、神奈川県三浦市に三浦初声(みうらはっせ)店をオープンした。 同店を含め神奈川県は9店。都県別の店数では92店を展開する地盤の埼玉県、30店の千葉県、16店の群馬県、11店の東京都に続き、他、茨城県7店、栃木県5店の計170店目となった。同社の展開エリアとしては最南端となる。 同店は京急久里浜線の終点の三崎口駅から北側約1㎞に立地。神奈川県横須賀市と三浦市をつなぐ国道三崎街道(国道134号)沿いに面し、路線バスも通るため交通アクセスは比較的良いという。 1㎞圏の世帯数、人口密度は三浦市の中でも比較的高い地域く、60代~70歳以上がボリュームゾーンとなっている。 ストアコンセ…

    2021.04.15

  • 「ライフ朝潮橋駅前店」オープン。駅前300坪タイプながら水産対面や惣菜強化で幅広い需要に応える。

    ライフコーポレーションは2月10日、大阪市港区にライフ朝潮橋駅前店をオープンした。今回のオープンによって同社の店数は278店(首都圏121店、近畿圏157店)となった。大阪市港区では2店目となる。 大阪メトロ中央線朝潮橋駅7号出口に隣接して立地している。朝潮橋駅周辺は、少人数世帯のシニア層の少人数世帯が多い住宅街。また、都心部への交通アクセスが良い上、店舗西側には公園やスポーツ施設もあり、ミドルファミリー層にも人気のエリア。 そのため、売場面積は約300坪と限られるものの、シニア層からミドルファミリー層の需要に、地域に密着した幅広い品揃えで応える。また、水産・惣菜売場には対面調理場を導入し、活…

    2021.02.15

1 ・・・ 7 8 9 10 11
9 10 11