リテール・リーダーズ編集部

  • マックスバリュ西日本がうなぎの蒲焼など「土用の丑の日」商品の予約を受付ける

    マックスバリュ西日本は、2023年7月30日(日)の「土用の丑の日」に向けて、うなぎの蒲焼や九州産の牛肉など“夏を元気に乗り切る”商品の予約を受け付ける。 今年は名産地、宮崎・鹿児島の養殖場と提携し、おいしいうなぎをとことんおいしく焼き上げた商品や、昔ながらの伝統に基づき丹念に焼き上げた愛知県産の商品、イオンの自主基準に基づき生産から出荷までの全工程を管理したトップバリュ商品など、おすすめの「うなぎ蒲焼き」を品揃えしている。 さらに、家ですぐに食べていただける「うな重」や、あっさりした味わいの中にも濃厚な旨みを堪能できる「穴子」、等級にこだわり九州各地から仕入れた「黒毛和牛」など、うなぎ以外の…

    2023.05.30

  • ビオラル有明ガーデン店がオープン、初の大型ビオラルカフェを併設、首都圏5店舗目

    「ビオラル有明ガーデン店」が、6月30日(金)にグランドオープンする。首都圏5店舗目、東西で7店舗目。 ビオラル有明ガーデン店の一番の特徴は、初の取り組みとなる「大型ビオラルカフェ」を併設すること。物販エリアに隣接し、ビオラルで実際に販売している商品を使用したメニューを楽しめる。 ビオラルの理念や込められた思いを発信し、ビオラルの世界観を体験できる、ビオラルの良さを知るきっかけになる店舗を目指す。 ビオラル有明ガーデン店の特徴 初の大型ビオラルカフェを併設 “「ビオラル」というブランドをより多くの人に知ってもらい、その世界観を体験してもらえる場所を作りたい”という思いから、物販エリアにて販売し…

    2023.05.30

  • 九州流通サステナビリティサロンが発足、九州エリアの小売流通企業9社が共同で

    福岡銀行、イオン九州、凸版印刷は、共同の運営事務局として、九州エリアにおける流通小売業のサステナビリティ推進を目的に、地区の賛同する11社で、「九州流通サステナビリティサロン」を2023年5月29日(月)に設立した。 「九州流通サステナビリティサロン」では、持続可能な社会の実現に向けて、九州小売流通業におけるバリューチェーン全体でのサステナビリティ強化を目指し、賛同企業に加え、自治体や多様な業界との共創も視野に入れ、情報連携や啓発活動を行う。本サロンや分科会への参加を通じ、企業間連携を強化し、九州全体でのサステナブル機運の醸成に向けて、活動を拡げていく。 ■ 九州流通サステナビリティサロン 運…

    2023.05.30

  • ファミマが店舗電力使用量を1割削減したと発表、電気代の高騰に対応するため節電を継続

    ファミリーマートは、2022年2月より節電対策のプロジェクトチームを立ち上げ、急速な社会環境の変化や電力需給のひっ迫時において、節電に繋がる様々な対策に取り組み、加盟店の節電に対する協力と店舗運営への努力により、2023年3月における店舗電力使用量は前年比90.9%となったと発表した。 引き続き、電力需給のひっ迫や電気代の高騰に対応するため、節電への取り組みを継続していく。 ■節電の取り組み効果について2023年3月店舗電力使用量前年比:90.9%※2022年9月以降前年比:94.3%(※2022年9月~2023年3月) ■店舗における節電への新たな取り組み飲料用冷蔵庫照明LED化の促進 対象…

    2023.05.30

  • ドン・キホーテ薩摩川内店がオープン、鹿児島県内5店舗目

    ドン・キホーテは、2023 年 6 月 16 日(金)に、鹿児島県内 5 店舗目となる「ドン・キホーテ薩摩川内(さつませんだい)店」をオープンする。 鹿児島県の北西部に位置し、県内最大の面積を有する薩摩川内市は、多種多様な自然環境に囲まれながら、九州新幹線の発着駅もあり、交通アクセスが良好な地域。 ■店舗の特徴ワンストップで、生活必需品からトレンド品まで揃えた、利便性の高い店舗づくり県内の幹線道路(国道 3 号線)付近に位置する同店は、地元のお客に加え、広域からのお客の利用も見込めることから、多様なニーズに見合う幅広いカテゴリーの品ぞろえを目指す。 近隣には学校も多いため学生向けには、コスメや…

    2023.05.29

  • 無印良品 スーパーセンターオークワ南紀がオープン、和歌山県内で5店舗目

    無印良品を展開する良品計画は、和歌山県新宮市に和歌山県内で最大売場面積の店舗「無印良品 スーパーセンターオークワ南紀」を6月9日(金)にオープンする。 無印良品は、「全国津々浦々で、生活の基本を支える」ことを目指し、現在、地域の食品スーパー横など生活圏に出店し、日常の基本を支える商品、サービスを手に取りやすい適正な価格で提供することを進めている。 和歌山県内で5店舗目となる「無印良品 スーパーセンターオークワ南紀」をは、初めて南紀エリアに出店する。 無印良品の店舗がなかった新宮市、東牟婁郡、串本町など南紀エリアに住むお客の生活圏に出店し、買い物の利便性を高めることを目指す。近隣エリアのお客様に…

    2023.05.26

  • ローソン旭川4条西一丁目店がリニューアル、コンビニ初「HOKKAIDO WOOD BUILDING」登録店舗

    ローソンは、6月1日(木)に旭川市のコンビニエンスストア初の「HOKKAIDO WOOD BUILDING」(※)登録店舗となる「ローソン旭川4条西一丁目店」をリニューアルオープンする。今回オープンする店舗には、柱や店舗内外装の仕上げ材に北海道産の「トドマツ」と「カラマツ」を使用している。 (※)「HOKKAIDO WOOD BUILDING」は、道産木材の利用拡大に資することを目的とする制度。北海道において道産木材を使用した建築物を登録し、施設内に木製の登録証を掲示することなどを通じて、道民に道産木材の魅力を広く発信している。 ローソンは、「地域密着×個客・個店主義」を戦略コンセプトに掲げ、…

    2023.05.26

  • ローソンが容器の上蓋をシールタイプにしたサラダ発売、年間約100トンのプラスチック削減を見込む

    ローソンは、5月30日(火)から、全国のローソン店舗で、アマニ油を使用したサラダ「NL タコのバジルサラダ」、「NL 粒マスタード香るポテトサラダ」、「NL コク旨ごぼうサラダ」の3品を発売する。 また、「NL 海老といかの明太子サラダ」、「NL コールスローサラダ」、「NL 黒胡椒香るマカロニサラダ」、「NL 豆腐とひじきの和風サラダ」の4品をリニューアル発売する。 今回発売するサラダでは、容器の上蓋をシールタイプに変更することで、年間約100トンのプラスチック使用量の削減、約160トンのCO2排出量の削減が見込める。ローソンで容器の上蓋がシールタイプのサラダを全国(沖縄県を除く)で発売する…

    2023.05.26

  • イズミがゆめテラス祇園の2階食品館を先行オープン、3階フロアは2023年秋オープン予定

    イズミは、2023年6月1日(木)に、建て替えにより生まれ変わった『ゆめテラス祇園』の2階食品館を先行オープンする。無印良品やフードコートなどを展開する3階フロアは2023年秋オープンの予定だ。 ゆめテラス祇園は1973年3月に、中国地方初、全国的にも珍しい郊外型大規模店『いづみ祇園ショッピングセンター』として誕生以来、『イズミ祇園店』、『ゆめタウン祇園』等に名称を変えながら、営業を続けてきた。2020年11月、お客と従業員の安全に考慮し、建て替えを発表。 2021年12月から同敷地内の仮設店舗にて、食品スーパーを運営していたが、こちらの仮設店舗も2023年5月21日(日)をもって営業を終了し…

    2023.05.26

  • フジ・リテイリングが「フジのうなぎ」の受付を開始する、鹿児島県産うなぎ使用商品など品揃えを強化

    フジ・リテイリングは、6月1日(木)から「フジのうなぎ」の受け付けを店頭およびフジネットショップで開始する。 今年の「フジのうなぎ」は、鹿児島県産のうなぎを使用したフジオリジナル商品「こだわりのじっくり焼き」や、昼食需要としてお手軽に食べられる「うな重」、「寿司盛合わせ」などを中心に品揃えを強化した。 さらに、最上級ランクの「特選国産黒毛和牛ステーキ用(肩ミスジ)」など、うなぎ以外の商品も豊富に取り揃えている。 商品の閲覧からご注文、お支払いがいつでもどこでも簡単にできるフジネットショップでは、フジネットショップ会員さまお買い上げ特典として、フジネットショップポイントをプレゼントする。 ◆フジ…

    2023.05.25

  • イオンリテールが食品レジの「スマートモデル」を約300店に拡大すると発表

    イオンリテールは2023年度、食品レジにおける最新の「スマートモデル」を「イオン」「イオンスタイル」など約300店舗に展開拡大する。 国内におけるキャッシュレス決済額はこの5年で約1.5倍に拡大し、小売業においてはセルフレジの展開が急拡大する一方、現金対応や接客応対、会計時に手助けが必要な方へのサポートは将来的にも必要と推測され、イオンリテールはこうした方への対応を重視している。 イオンリテールでは、2020年に展開を始めた「レジゴー」と並行して、精算のみ自身で行う「セミセルフレジ」の展開を拡大してきた。これにより、レジ精算の効率化と混雑緩和(レジ待ち時間の短縮)を実現しているという。 202…

    2023.05.24

  • PPIHが渋谷道玄坂の大型複合施設「道玄坂通 dogenzaka-dori」のオープン日を発表

    パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス(PPIH)が渋谷文化村通りの新たなライフスタイル拠点として開発を進めている「道玄坂通 dogenzaka-dori」のオープン日を2023年8月24日(木)に決定した。また、ショップフロアに出店する店舗が決定し全12店舗のうち7店舗を発表した。 「道玄坂通」について 通(みち)としての役割を持つ施設 「道玄坂通 dogenzaka-dori」は「文化村通り」「道玄坂小路」の 2 つの通りに面して 4 つの出入口を設け、施設内を通り抜けられる「通(みち)」を拓く。 施設によって街が遮断されるのではなく、施設内を通り抜け、角を曲がり、坂や階段…

    2023.05.24

  • MEGA ドン・キホーテ UNY 伊那店がオープン、アピタ伊那店を業態転換

    UDリテールは、2023年6月6日(火)、「アピタ伊那店」(長野県伊那市)を業態転換し、総合ディスカウントストアの『MEGAドン・キホーテUNY伊那店』としてリニューアルオープンする。 同店が位置する伊那市は、自然豊かでありながら都心へのアクセスもよく、快適な住環境や充実した教育支援により長野県内でトップクラスの移住実績を誇る。 そのため、子育て世代のニューファミリー層をターゲットとし、品質・鮮度へのこだわりはもちろん、価格にもこだわった生鮮 4 品(精肉・鮮魚・青果・総菜)の品ぞろえを強化するとともに、子供服・おもちゃにおいて、全国のドン・キホーテでも最大級の展開で商圏のニーズに応える。 3…

    2023.05.23

  • U.S.M.Hがオンラインデリバリー「即時配送サービス」を開始、注文から1時間以内に配送

    ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(U.S.M.H)は、ネットスーパー事業「Online Delivery」において、即時配送サービスを開始した。 オンラインデリバリーでは、食料品を中心とした生活必需品を最短当日中に届けている。新しくスタートした本サービスでは、届け先が配達エリア内であれば、注文後 1 時間程度で商品を届ける。 「今、必要」なのにお買い物に行く時間がないとき、お買い忘れがあったときなど、さらに便利に利用できる。 即時配送サービスは、2023年5月23日(火)にマルエツ 真中店(東京都世田谷区)、及び、フードスクエアカスミ板橋前野町店(東京都板橋区)にて開始し、順…

    2023.05.23

  • N+ イオンモール四⽇市北店がオープン、Nプラスの店舗としては35店舗目

    Nプラスは、三重県四⽇市市に「N+ イオンモール四⽇市北店」をオープンする。Nプラスの店舗としては、2019年3⽉より展開し35店舗⽬(三重県4店舗⽬)の出店となる。 Nプラスは、「⼤⼈の⼥性」のためのお求めやすく、着⼼地もよく、気軽にカラーコーディネートが楽しめるアパレルブランド「N+」を展開している。 年齢を重ねながらも若々しさや感性を失わない「⼤⼈の⼥性」が、様々なシーンに合わせて毎⽇着たいと思うファッションをカラーコーディネートで提案する。 ■店舗概要店舗名: N+ イオンモール四⽇市北店所在地: 三重県四⽇市市富州原町2番40号 イオンモール四⽇市北 1階売場⾯積:約50坪開店⽇: …

    2023.05.23

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