店舗運営

  • ドン・キホーテ鹿児島中央一番街店がオープン、ドンペンとぐりぶーの限定コラボグッズ展開

    ドン・キホーテは、2024年4月23日(火)、鹿児島県鹿児島市に「ドン・キホーテ鹿児島中央一番街店」をオープンする。鹿児島県内で6店舗目となる同店は、平均乗降客約3万人の鹿児島中央駅より徒歩3分。 高校や専門学校が30校以上集まり、単身世帯が6割以上を占める地域のニーズに応える、幅広い年齢層の方々の日常使いに最適な品ぞろえの店舗となっている。 ■最小だけど「今、欲しい!」が揃う!便利と流行が詰まったザ・「ドン・キホーテ」鹿児島の玄関口・鹿児島中央駅から最も近い商店街の一番街商店街の中に位置する同店は、鹿児島県内のドン・キホーテ系列店舗でも最小クラスの200坪の売り場面積である。駅近の立地や近隣…

    2024.04.09

  • タチヤ楠店が同社21店目として名古屋市北区に4月12日オープン、直接仕入れ、毎日売り切りのスタイルはもちろん踏襲

    バローホールディングスは、タチヤ楠店を名古屋市北区にオープンすると発表した。タチヤとして21店目、名古屋市内では8店目となる。 タチヤは生鮮食品をメインに当日完売する販売スタイルが特徴。同店もそれを踏襲し、「昔ながらの商い」を行っていくとしている。 タチヤでは、各店舗の売場担当責任者が「市場での仕入れ」「店舗への配送」「商品の陳列」「売価の決定と販売」を一貫して行っている。一般的なスーパーマーケット(SM)とは異なる独自の営業スタイルを同社では「仕入れ担当責任制」と呼ぶ。 タチヤはバローグループにはM&A(合併・買収)で2005年にグループ入りしたが、店舗運営のスタイルは従前のまま残し…

    2024.04.05

  • イオン九州が「九州ご当地企業コラボTシャツ」を限定発売、九州の有名企業・メーカーとコラボ

    イオン九州は、4月10日(水)より九州内の「イオン」「イオンスタイル」56店舗において、九州でおなじみの誰でも知っている企業・メーカーとコラボレーションした「九州ご当地企業コラボTシャツ」を順次販売する。 また店頭販売にあわせて、公式オンラインストア「イオン九州オンライン」においても、4月10日(水)より販売する。 イオンのカジュアルファッションブランド「Doublefocus」では、2016年より食品や文房具等の各種メーカーや外食企業等とコラボレーションした「企業コラボTシャツ」を販売している。これまでにコラボレーションした企業は100社以上にのぼり、「面白い」「好きなアイテムがTシャツにな…

    2024.04.05

  • イオンリテールがAI活用による店舗DXをさらに進化、「働き方改革」として店舗業務を一貫サポート

    イオンリテールは今春、AI(人工知能)による「ワークスケジュール自動作成機能」と「新・販売計画支援システム」を「イオン」「イオンスタイル」など約360店に実装する。この2つのシステムが加わることで店舗業務を一貫してサポートする仕組みが完成するという。 実装するワークスケジュール自動作成機能は4月21日から店舗の全部門で実装予定。22年に実装した「AIワーク」の機能拡張として、AI学習によって各従業員の時間帯ごとの作業割り当てを自動化する。従業員の勤務シフトやスキル、時間帯ごとに必要とされる業務内容などに基づいて、瞬時に自動で、抜け漏れなく作業割り当てを行うことができる。 2023年8月から食品…

    2024.04.05

  • イズミがゆめモール合志を4月25日に一部先行オープン、熊本県初のNSC 型オープンモール

    イズミは4月25日(木)、熊本県初となるNSC型オープンモール「ゆめモール合志」を一部先行オープン、2024年初夏にグランドオープンする。 合志市は、熊本県の中北部に位置し、熊本市に隣接しているため、ベッドタウンとして開発も進み、熊本県内の他の市区町村が人口減少にある中、合志市では人口増加が続いている。また、高速道路や空港へのアクセスも良く、熊本電鉄を経由した熊本市内への交通の利便性にも優れており、住宅地として人気の高い地域だ。 また、今後は半導体工場の建設予定等もあり、さらなる成長が見込まれるエリアだ。熊本県初の「ゆめモール」となる当施設は、イズミグループの㈱ゆめマート熊本が運営する食品スー…

    2024.04.04

  • ベイシアいすみ大原店がリニューアルオープン、セリアがテナントで出店

    ベイシアは、2024年4月5日(金)、ベイシアFoodsParkいすみ大原店(以下、ベイシアいすみ大原店)をリニューアルオープンする。 ベイシアいすみ大原店は、2010年7月のオープン以来、約14年にわたり地域の皆に親しまれてきた。今回の改装では、FoodsParkと新たに屋号を変え、“より良いものをより安くより新鮮でより楽しく”をテーマに“食のテーマパーク”として地域のお客の憩いの空間づくりに取り組み、これまで以上に快適にお買い物できるようになった。今後もお客の生活に寄り添い、新たな「価値」を提供することでより一層地域の皆に愛されるお店を目指していく。 ■いすみ市周辺の産品が揃ういすみ市は千…

    2024.04.03

  • ライフがビオラル国立駅前店をオープン、国立ならではの地元のおすすめ商品を多数展開

    ライフコーポレーションは、3月27日(水)にJR中央線「国立」駅南口に新しく建設された商業ビル「nonowa国立SOUTH」のキーテナントとして、「ビオラル国立駅前店」をオープンした。 ライフがプロデュースする「ビオラル」は、“素敵なナチュラルライフスタイルを通じて、心も体も健康で美しく豊かな毎日を過ごしてほしい”と願うナチュラルスーパーマーケットだ。「オーガニック・ローカル・ヘルシー・サステナビリティ」のコンセプトに合った商品を豊富に品ぞろえしている。 「ビオラル国立駅前店」は国立らしい地元のおすすめ商品を多数展開するほか、駅前店舗という立地から即食需要が高いと予測し惣菜の対面量り売りコーナ…

    2024.04.02

  • キラキラドンキ横浜ワールドポーターズ店がオープン、Z世代向けの商品を扱う専門店型業態

    ドン・キホーテは、2024年4月23日(火)に、「キラキラドンキ横浜ワールドポーターズ店」をオープンする。 主にZ世代向けの商品を扱う専門店型業態「キラキラドンキ」は全国で4店舗目の出店だ。同店は、横浜の観光地として有名な横浜みなとみらい21新港地区に位置し、ショッピングやデートなど一日中遊べるショッピングモールとして人気の商業施設「横浜ワールドポーターズ」内に出店する。 施設は今夏、全館リニューアルオープンを予定しており、施設のグランドオープンに先立ち、「キラキラドンキ横浜ワールドポーターズ」が先行オープンする。一足先に施設へ新たなアミューズメント空間をもたらし、訪れるお客へ「ワクワク・ドキ…

    2024.04.02

  • スーパーマーケット バロー大和ストアーが岐阜県郡上市にオープン、岐阜県内のバロー店舗71店舗目

    「スーパーマーケット(SM)バロー大和ストアー」を岐阜県郡上市にオープンする。 SMバロー大和ストアーは弊社SM店舗としては242店舗目となり、今回の出店により岐阜県内のバロー店舗は71店舗、グループSMでは77店舗となる。 SMバロー大和ストアーは「旧大和ストアーPio店」として23年間営業してきた実績を基に、新しくSMバロー直営の「新大和ストアー」として生まれ変わった 今までお客に支持されてきた「当店自慢の鮮魚」「飛騨高山からの産地直送野菜・果物」「地域の皆様に愛されてきた地元商品」を大切に引き継ぎ、今まで以上に旬や鮮度、美味しさにこだわる。 デリカについては「出来立て」「美味しさ」にこだ…

    2024.04.02

  • ダイソー、ホームセンターコーナンへの出店が100店に、代理店契約から24年

    大創産業は、コーナン商事が運営する「ホームセンターコーナン」への出店が、4月3日にオープンするコーナン名張店(三重県名張市)で100店舗目となると発表した。 生活必需品からコスメ、ホビーなどを広く取り扱うDAISO(ダイソー)と、DIY(ドゥ・イット・ユアセルフ)、家庭用品からカー&レジャーまで幅広く取りそろえるホームセンターコーナンは、それぞれの専門性を生かし多様化するお客のニーズに対応する目的で2000年に販売代理店契約を締結。 コーナンの売場にダイソーの商品を加えたことで、女性客の増加が見られた他、導入店舗平均で客数が15%増加するなど顧客層、売上額拡大の成果につながっているとい…

    2024.04.02

  • 長崎スタジアムシティの商業棟にスーパーマーケット「Food way」とドラッグストア「マツモトキヨシ」が出店

    ジャパネットグループで地域創生事業を担うリージョナルクリエーション長崎は、2024年10月14日に開業する「長崎スタジアムシティ」の商業棟「STADIUM CITY SOUTH」(スタジアムシティサウス)2階の出店店舗を発表。フードウェイとマツモトキヨシ九州販売が出店することが決定した。 長崎スタジアムシティはサッカースタジアムを中心としたアリーナ、オフィス、商業施設、ホテルなどの大型複合施設。 フードウェイは、九州を中心に関東エリアまで進出しているスーパーマーケット(SM)「Food way」を運営している。現状、九州北部、関東を中心に31店展開し、拡大を続けている。「地域密着型」「提案型」…

    2024.04.01

  • フードスクエアカスミ東茂原店はフードスクエア第2のスタンダード「タイプB」として「既存店と違う店」目指す

    カスミは3月29日、千葉県茂原市にフードスクエアカスミ東茂原店をオープンした。カスミとしては全社195店目、千葉県では40店目、茂原市では5店目の出店となる。 同店は、塚田英明社長が「フードスクエアの2つ目のスタンダードにしたい」と意気込む戦略的な店となる。 同社は、地域の旗艦店的な役割を果たす「フードスクエア」、より小商圏をターゲットとする標準店の「フードマーケット」、ディスカウントフォーマットの「フードオフストッカー」、さらに2022年から既存の枠組みを超えることを目指して新たな取り組みに挑戦する「BLΛNDE(ブランデ)」と多様なフォーマットを持つ。 今回は、そのうちのフードスクエアの新…

    2024.04.01

  • イオンスタイル広島府中2F衣料品売場をリニューアル、中四国エリア初の「専門店モデル」を導入

    イオンリテールは3月30日(土)、イオンスタイル広島府中2F衣料品売場をリニューアルし、中四国エリアで初めて、イオンリテールの新たな衣料品「専門店モデル」を導入する。 イオンリテールの「専門店モデル」は、’楽しさと心地よさが叶うライフスタイルへ’をコンセプトに、年齢別・シーン別に分類した新しい6つの専門店としてオープンする。ファミリー向けの「デイリーカジュアル」、ビジネスやフォーマルの「オケージョン」、シニア向けの「セカンドライフ」、Z世代向けの「ネクストエイジ」、スポーツ関連の「スポーツライフ」、靴、トラベルグッズを含めた「雑貨」に分類した、6つの専門店として構成する…

    2024.03.29

  • ファミマが無人決済店舗「京都橘大学/N店」をオープン、西日本初「TTG-SENSE MICRO X」導入

    ファミリーマートは、TOUCH TO GOが開発した無人決済システム「TTG-SENSE MICRO X」を導入した店舗として、京都橘大学内に「京都橘大学/N店」を2024年4月1日(月)にオープンする。 ■西日本初、従来モデルの拡張タイプの無人決済システム「TTG-SENSE MICRO X」導入 無人決済システムは、お客が手に取った商品が自動登録されるため、通常の有人レジ店舗に比べ、朝食や昼食の時間帯などにも短時間で手軽に買い物ができるようになり、施設内で働く関係者の皆さまの時間節約ニーズに応える。 今回開店する店舗は、西日本初となる拡張タイプモデルの無人決済システム「TTG-SENSE …

    2024.03.29

  • ビオラルみのおキューズモール店がオープン、ビオラル北摂エリア初出店

    ライフコーポレーションは、3月23日(土)に延伸開業した北大阪急行電鉄「箕面萱野(みのおかやの)」駅に隣接する商業施設「みのおキューズモールSTATION1棟」内に、ビオラルみのおキューズモール店をオープンした。 ビオラルは、“素敵なナチュラルライフスタイルを通じて、心も体も健康で美しく豊かな毎日を過ごしてもらいたい”と願うナチュラルスーパーマーケットだ。 健康志向の高まりや安全・安心のニーズに応え、環境への負荷軽減を実現するため、近畿圏3号店として北摂エリアに初出店する。「ビオラルみのおキューズモール店」では、ナチュラルライフスタイルを提案し、お客とその家族の健やかな生活を手助けできるよう、…

    2024.03.29

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