セブン

  • セブンが『富士山フェア』を開催、オリジナル商品発売、世界文化遺産登録10周年を記念

    セブン‐イレブン・ジャパンは、富士山の世界文化遺産登録10周年を記念し、静岡県・山梨県のセブン‐イレブンにて『富士山フェア』を7月21日(金)より開催する。 『富士山フェア』では、静岡県と山梨県の優良な食材を使用した商品や、地域のメニューを商品化したオリジナル商品を発売する。 静岡県が誇る「駿河湾産桜えび」を使用したお弁当や、全国的な知名度を持つ山梨県の「吉田のうどん」など合計12品※2をラインアップし、地域を盛り上げるフェアとして展開していく なお、今回発売する対象商品の売上金額の一部は静岡県と山梨県それぞれに寄付し、富士山の世界文化遺産保存活用の推進や環境保全に活用される。 ※1 一部店舗…

    2023.07.18

  • 『セブンカフェ モカブレンド』が期間限定で発売、全国の店舗で7月11日より展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、淹れたての本格的なコーヒーが手軽に飲めるセブンカフェより気温が上がる時期に合わせて、アイスコーヒーの新商品『セブンカフェ モカブレンド』を期間限定で全国のセブン‐イレブン店舗にて、7月11日(火)より順次発売する。 市場で人気のある華やかな香りが特長の「モカ」を贅沢にブレンドすることで、香り豊かな奥深い味わいのブレンドコーヒーに仕上げている。新しい1日の始まりや、ほっと一息つきたいときに挽きたて淹れたての華やかな香りとすっきりした後味のモカブレンドを楽しめる。 ■『セブンカフェ モカブレンド』アイスコ―ヒー 価格: レギュラー 149円(税込160.92円)ラージ…

    2023.07.11

  • セブンが岡山県出店30周年記念のオリジナル商品を発売、岡山県産食材を使用した商品などを展開

    セブン‐イレブン・ジャパンは、岡山県出店30周年を記念したオリジナル商品7品を、岡山県と四国エリアのセブン-イレブン679店※(2023年5月末現在)にて6月20日(火)より順次発売する。 セブン‐イレブンは岡山県に1993年4月に初出店し、現在319店舗(2023年5月末現在)を展開している。2008年9月には、岡山県と「地域活性化包括連携協定」を締結し、継続した相互連携に取り組んでいる。 今回、出店から30周年を記念し、岡山県産の優良な食材や、地域でなじみのある味わいを、おにぎりやお弁当、スイーツなどに採用し商品化。岡山県のみならず、四国4県でも販売することで、岡山県の魅力を広く伝えていく…

    2023.06.20

  • セブンが『2023年 夏ギフト』の受付開始、イトーヨーカドー「顔が見える食品。」シリーズも初めて扱う

    セブン‐イレブン・ジャパンは、5月15日(月)より、『2023年 夏ギフト』の受付を、セブン‐イレブンのギフト専用サイト「セブン‐イレブン ネットギフト」および全国のセブン‐イレブン21,397店舗(2023年4月末現在)にて開始した。 昨今のギフト市場は、「お中元」「お歳暮」といった贈答用としての利用に加え、商品を取り寄せし自宅で楽しむ傾向が継続して高まっているという。 セブン‐イレブンではそのようなニーズに対応すべく、2023年の夏ギフトは、「環境にやさしいオトクなお取り寄せ」をはじめ「厳選の名店・ブランド」商品等、セブン‐イレブンならではのラインアップに加え、生鮮品の拡充としてイトーヨー…

    2023.05.15

  • セブンが『お店で作るスムージー』の販売エリアの全国拡大を目指すと発表、フードロス低減にも

    セブン‐イレブン・ジャパンは、セブン‐イレブン店内の専用マシンで提供する 『お店で作るスムージー』の販売エリアの 全国※1拡大を2024年2月末までに目指すと発表した。 当商品は、2015年より商品化に向けての検討を始め、2017年より一部店舗で販売を開始し、現在約2,700店(2023年2月末現在)にて販売している。 『お店で作るスムージー』は、素材のフレッシュ感が味わえる「急速凍結した野菜や果物」と野菜ピューレや果汁等を凍らせ、美味しさや栄養素を詰め込んだ「アイスキューブ」を組合せ、お店の専用マシンでミックスして出来たてを楽しめる商品。店舗の冷凍ケースにある商品を専用マシンにセットし、約9…

    2023.03.30

  • セブン&アイがグループ初の共通インフラ「Peace Deli 流山キッチン」 の稼働を開始

    セブン&アイ・ホールディングスの子会社であるPeace Deli(ピースデリ)は、グループ戦略の一環であるグループ食品戦略を推進するにあたり、グループシナジー3.0※の具体的施策として、イトーヨーカドー・ヨークの首都圏約 200店舗に向けて商品を供給する、セブン&アイグループ初の共通インフラ「Peace Deli 流山キッチン」(千葉県流山市)の稼働を 2023 年 3 月 28 日より開始する。 また、同工場では今後、セブン‐イレブン店舗に向けた商品や、イトーヨーカドーネットスーパー専用商品の供給なども予定している。 「Peace Deli 流山キッチン」は精肉・鮮魚といった…

    2023.03.22

  • セブン‐イレブンアプリが大幅リニューアル、AI技術等を活用しより便利なサービスを目指す

    セブン‐イレブン・ジャパンは、『セブン‐イレブンアプリ』を2月27日(月)より順次、リニューアルする。                                                 『セブン‐イレブンアプリ』は2018年6月よりサービスを開始し、2023年2月で累計会員数2,000万人を突破。今回のリニューアルでは、AI技術等も活用し、お客一人ひとりの利用や購入状況に合わせたクーポンの発行を行うことで、より便利なサービスを提供することを目指している。また、使用頻度の高い機能をホーム画面に配置することで、より使いやすいアプリにリニューアルしている。 さらに新機能として「お気に入…

    2023.02.28

  • セブン-イレブン・ジャパンとイトーヨーカ堂が合同フェア第3弾の「中華フェア」を実施、商品分野の連携スタート

    セブン-イレブン・ジャパン(SEJ)とイトーヨーカ堂(IY)は、合同フェアの第3弾として、「中華フェア」を2月に実施する。 これまで、「SEJ・IY・パートナーシップ(SIP)」の販売促進の分野における連携として2022 年10月に合同フェア第1弾となる「#めちゃハピハロウィン」、23年1月に第2弾の「#めちゃハピいちごフェア」を実施。店頭での共通ポスターの他、両社のアプリや公式SNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を活用したクーポンキャンペーンなどを連携して行った結果、両社のSNSのフォロワー数が増加する相互送客効果が確認できた。 今回の「中華フェア」では販促分野での連携に加えて、新た…

    2023.02.08

  • セブン-イレブンのクリスマスイブの平均日販が過去最高の90万円を記録、複数の大型イベント対応が奏功

    セブン-イレブン・ジャパンは2022年12月度の商品動向、好調だった商品、好調の理由など商品動向を発表した。 月間を通して人流の回復がみられたことや複数の大型イベントに対応した売場づくり、販売促進策の効果もあって既存店売上、客単価は前年を上回った。 22年のクリスマスは3年ぶりに行動規制がなく、さらにクリスマスイブが土曜日ということもあったことから予定が立てやすかったことも後押しし、予約商品のクリスマスケーキやオードブルの販売は前年を上回った。 クリスマスメニューのチキンやプライベートブランドのクオリティブランドラインのセブンプレミアムゴールドシリーズをはじめ、酒類やスナック菓子などの買い合わ…

    2023.01.10

  • セブン-イレブン11月度、既存店売上高が前年超え、客数、客単価も前年クリア、人流の回復やフェア展開が奏功

    セブン-イレブン・ジャパンは、2022年11月度の動向や好調だった商品、好調の理由などを発表した。 西日本を中心に例年と比べ気温が高く推移したことや全国的な人流の回復による来店機会の増加を背景に、ソフトドリンクやおにぎり、ペストリーなどを中心に販売が伸長した他、連続して開催している「フェア」商品の販売が好調だった。 「松竹梅」、それぞれの価格帯の品揃えのバランスに配慮した他、ワンストップショッピングニーズへの対応も後押しとなって、客数および既存店売上高、客単価は前年をクリアした。 商品分野別では、まず「麺類」は、全国で実施した「熱狂!麺フェス」で展開した、「因幡うどん監修肉ごぼう天うどん」や「…

    2022.12.12

  • セブン‐イレブン南海なんば駅中央口店がオープン、南海グループとセブン‐イレブン・ジャパンの提携1号店

    南海電気鉄道株式会社、南海フードシステム株式会社と、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンは2022年9月28日(水)に締結したフランチャイズ化に関する業務提携契約に基づき、南海フードシステム株式会社が運営するコンビニエンスストアのセブン‐イレブン店舗への転換について協議を進め、このほど第1号店を、12月20日(火)に南海難波駅にオープンする。 第1号店は、南海アンスリー創業の地(「アンスリーなんば駅中央口店」<1997年7月~2022年10月25日>)からリスタートしようという想いを込めて、同店舗の区画にオープンする。お客が買い物をしやすいレイアウトに加え、幅広い品揃えとサービス機能を備え…

    2022.12.06

  • カインズセブンパークアリオ柏店が10月26日にグランドオープン、セブン&アイ商業施設内に出店

    カインズが千葉県19店目、柏市初出店となるカインズセブンパークアリオ柏店を10月26日にグランドオープンする。 柏駅から5km圏内にあるリージョナルショッピングセンターのセブンパークアリオ柏内への出店で、商業施設内2階への出店はカインズフォーマットしては初となる。売場面積は通常のカインズ店舗の半分以下となる約1000坪。店内は温かみを感じさせる木目調のデザインを基調としている。 「くらしを楽しく」をテーマに「楽カジ CLEAN」「楽カジ LAUNDRY」「楽カジ KITCHEN」などのカインズオリジナル商品を展開する他、「家庭用品×アウトドア」「インテリア×ペット用品」などのテーマやシーン別の…

    2022.10.25

  • ライフがセブン&アイグループの商業施設「セブンパーク天美」内に出店、近隣の旧店を閉店し、移設の形

    ライフコーポレーションは2021年11月17日、大阪府松原市に開業した大型ショッピングセンター(SC)の「セブンパーク天美」1階にライフセブンパーク天美店をオープンした。近隣にあった店歴43年の天美店を10月末で閉店し、移設リニューアルした形となる。 同社近畿圏159店目、全社では284店目となる。 セブンパーク天美は、セブン&アイ・ホールディングスが商業とエンターテイメントを融合した複合施設として開業したSCで、ライフは核店の位置づけ。大阪初、新フォーマットを含む約200店が出店している。 開発の事業者はセブン&アイ・クリエイトリンクで、同社が手掛ける商業施設にライフが出店す…

    2021.11.28

  • セブンでのネットプリントのやり方とは?かんたんnetprintアプリの使い方と併せて解説

    スマホに保存されている写真をはじめ、パソコンのワード・エクセル・PDFファイルなど、多様なデータを印刷できるセブン-イレブンのネットプリント。プリンターを所有せずとも、外出先で高品質な印刷が可能であるとして、個人・法人問わず利用されているサービスだ。 ネットプリントはファイルの事前登録が必須だが、セブン-イレブンのネットプリントではWEB上だけでなく、専用アプリやLINEからファイルをアップロードすることも可能。高い操作性で簡単に印刷できるよう設計されているが、初めての利用で使い方を把握しておきたい人も多いはず。 本記事では、セブン-イレブンのネットプリントの基本情報や使い方、法人向けサービス…

    2021.09.24

  • セブンイレブンのアプリの使い方とは?PayPayとの連携やポイントの使い方等

    セブン-イレブン公式アプリをご存じだろうか。アプリを活用してクーポンやキャンペーンなど、お得な買い物ができる。また、nanacoやPayPayとの連携により支払いも便利だ。本記事では、セブン-イレブン公式アプリの概要やメリット、使い方を網羅的に紹介する。ぜひ参考にしてほしい。 セブン-イレブン公式アプリとは? はじめに、セブン-イレブン公式アプリの概要を説明する。セブン-イレブン公式アプリは、セブンイレブンで使えるクーポンが届いたり、お得な情報が届くアプリだ。また、バッジやマイルを貯めることで、クーポンがもらえたり特典との交換ができたりする。 セブン-イレブン公式アプリは、nanacoやPay…

    2021.09.03

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