マルエツ
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マルエツ 川口樹モールプラザ店が川口市にオープン、埼玉県産の地元商品を多数品揃える
2023年5月24日(水)、埼玉県川口市に「マルエツ 川口樹モールプラザ店」がオープンする。今回、お客のニーズやマーケットの環境変化に対応し、リアル店舗ならではの強みを活かしたお店として、マルエツ 川口樹モールプラザ店が誕生する。 ショッピングモール「樹モールプラザ」は、川口銀座商店街(樹モール)に面して建つ複合施設。マルエツをはじめとしたショッピング施設のほか、飲食店や医療施設、子育て支援施設等、約40店舗が入店している。 「高鮮度」・「出来たて」にこだわった、マルエツにしかない魅力的な商品との出会い 鮮度抜群の生鮮食品と出来たてのお惣菜 青果では、契約農園で育てた、生で食べられる「サラダか…
2023.05.17
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マルエツがリンコス白金ザ・スカイ店をオープン、高級フォーマットで上質商品差し込み、ビオセボンをコーナー化
マルエツは上質の商品を差し込む同社の高級フォーマットとなる「リンコス」の最新となる白金ザ・スカイ店を3月17日にオープンした。 東京メトロ南北線、都営地下鉄三田線の白金高輪駅から北方面に約400m、東京都港区白金の高層マンション1階への出店。マンションは世帯数は1247世帯で、現状、約170世帯が入居している。同店の開業で全社では305店、リンコスとしては6店体制となる。南に1km強の近隣にはリンコス高輪店がある。 店舗周辺はオフィス、マンションが混在する地域となっている。300m圏内の人口は9444人、世帯数は5769世帯で、2021年対比の22年の世帯伸長率は104.4%と増加傾向にある。…
2023.03.22
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マルエツ プチ上池袋二丁目店がオープン、サテライト供給活用し、オールアウトでも惣菜、寿司、ピザ、ベーカリーまで品揃え充実
マルエツは1月26日、都市型小型店舗のフォーマット「マルエツ プチ」の上池袋二丁目店をオープンした。同店のオープンで東京都149店、全社304店態勢となる。 東武東上線北池袋駅から南に約660m、徒歩約9分、JR、私鉄、東京メトロ池袋駅から北東に約840m、徒歩約11分のマンション1階への出店。店舗前を明治通りが通り、南西側に春日通りが北西に、西側には首都高速5号池袋線が南北に走る。 周辺は低・中層マンション、戸建てなどが立ち並ぶ住宅地で、300m圏の地形はほぼ平坦となっている。300m圏の人口は7005人、世帯数は4774世帯、世帯伸長率は99.9%(2021年対比22年)と微減、世帯当たり…
2023.01.27
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マルエツプチ上池袋二丁目店がオープン、生鮮、惣菜、ベーカリーの品揃え充実、ビヨンド・ビーフも品揃え
マルエツは1月26日、都市型小型店舗のフォーマット「マルエツ プチ」の最新店として、上池袋二丁目店をオープンする。同店のオープンで東京都149店、全社304店態勢となる。 東武東上線北池袋駅から南に約660m、徒歩約9分、JR、私鉄、東京メトロ池袋駅から北東に約840m、徒歩約11分の場所への出店。店舗前を明治通りが通り、南西側に春日通りが北西に、西側には首都高速5号池袋線が南北に走る。 周辺は低・中層マンション、戸建てなどが立ち並ぶ住宅地で、300m圏の地形はほぼ平坦となっている。300m圏の人口は7005人、世帯数は4774世帯、世帯伸長率は99.9%(2021年対比22年)と微減、世帯当…
2023.01.20
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マルエツ プチ赤坂Bizタワー店ビジュアル解説、バックヤードなしでも生鮮、惣菜フルラインの品揃えを実現
10月8日にオープンしたマルエツ プチ赤坂Bizタワー店は、2002年10月にオープンした赤坂店閉店に伴い、そのエリアをカバーするような位置づけの店となるが、この約20年間の年月は、マルエツの都市型小型店の進化を物語るものとなっている。 赤坂Bizタワー店は売場面積143坪。約108坪だった赤坂店より大きいが、今回の赤坂Bizタワー店の大きな特徴は、生鮮3品と惣菜をそろえるフルラインのスーパーマーケット(SM)であるにもかかわらず、青果の一部を除いてバックヤードがないことだ。 鮮魚、精肉の商品はプロセスセンター、惣菜や寿司、ベーカリー、サラダなどは近隣の店舗からの供給というサテライト供給を活用…
2022.10.13
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マルエツ板橋南町店がオープン、9月8日東京都板橋区にて開業
2022年9月8日(木)東京都板橋区に「マルエツ 板橋南町店」がオープンする。 「池袋店」の閉店から2年6カ月、装いも新たにお客さのニーズやマーケットの環境変化に対応し、デジタル化への取り組みやリアル店舗ならではの強みを活かした、店舗として「板橋南町店」が誕生する。 マルエツ 板橋南町店について 産地直送商品と生鮮素材を活用した出来たての惣菜を提供 青果では、近隣の練馬区や、東久留米市で生産された鮮度抜群の さまざまな地元野菜、果実を販売。季節によって、江戸東京野菜(八丈オクラ、寺島ナスなど)も提供する。 鮮魚では、豊洲市場より直送した新鮮で豊富な生魚を、お造りや鮮魚寿司「魚悦」で販売する。鮮…
2022.09.01
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マルエツが法人向け無人店舗の「smart petit(スマート・プチ)」フォーマットを開発
マルエツがオフィス向けの無人店舗となる新フォーマットを開発した。現在、店舗での利用拡大を進めるユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(U.S.M.H)のスマートフォン決済アプリ「Scan & Go Ignica(スキャン&ゴー・イグニカ)」を利用することで無人での運営を目指す「smart petit(スマート・プチ)」の1号店を3月4日にオープンした。順次、導入を拡大していく意向。 新型コロナウイルス感染症の拡大によって外出自粛の動きが広がる中、マルエツとしては従業員の福利厚生の一環として職域(職場)への無人店舗サービスが企業の従業員向けビジネス「B to E(Busine…
2021.03.14
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シリーズ_新時代の旗艦店「マルエツ船橋三山店」を徹底解説。 デジタルとの融合を掲げる店とは?
マルエツが、2月26日、今後のお客のニーズやマーケットの環境変化に対応し、デジタル化への取り組みや、リアル店舗の強みを生かした「体験型スーパーマーケット(SM)」の第1号店として、千葉県船橋市に船橋三山店をオープンした。 「体験型」というキーワードは昨年10月に同じユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス(U.S.M.H)のマックスバリュ関東が同社旗艦店としてオープンしたおゆみの店(千葉県千葉市緑区)でも採用されたコンセプトで、この「体験型」という言葉がU.S.M.Hにとっての重要な概念であることを物語っている。 古瀬良多社長は、「マルエツは昨年の10月に創業75周年を迎え、その後、…
2021.03.14







