店舗運営

  • ニトリが「デコホーム ダイエー宝塚中山店」「ニトリ セキチュー東松山」など3店舗同時オープン

    ニトリは、3月24日(金)、兵庫県宝塚市に「デコホーム ダイエー宝塚中山店」、千葉県船橋市に「デコホーム エポカ高根台店」、埼玉県東松山市に「ニトリ セキチュー東松山高坂店 」をオープンする。 ニトリグループの店舗としては902店舗(国内ニトリ494店舗、デコホーム167店舗、EXPRESS29店舗、島忠53店舗、N+30店舗、海外129店舗)となる。 【店舗概要】■デコホーム ダイエー宝塚中山店・所在地 : 兵庫県宝塚市売布東の町21-22 ダイエー宝塚中山店 1階・店舗面積 : 156.8 坪・営業時間 : 9:00~21:00 ■デコホーム エポカ高根台店・所在地 : 千葉県船橋市高根台…

    2023.03.23

  • イオンモール札幌発寒がリニューアル、道内初出店5店舗を含む、16店舗の専門店が新登場

    イオン北海道株式会社は、「イオンモール札幌発寒」において、4月20日(木)のグランドオープンに向け、専門店街のリニューアルを実施する。 「イオンモール札幌発寒」は、2006年10月オープン。核店舗である「イオン札幌発寒店」とともに、快適にショッピングを楽しんでもらえる環境や商品・サービスを提供してきた。 今回、“More Comfortable,More Enjoyable”をコンセプトに、2018年3月以来、約5年ぶりのリニューアルを行う。 今回のリニューアルでは、北欧発の雑貨ブランドショップ「Flying Tiger Copenhagen」や、テレビドラマで取り上げられたことで注目を集めた…

    2023.03.22

  • パークローソン千里店がオープン、近畿地区のローソンで初めてアバター接客を導入

    ローソンは、3月30日(木)に、「千里中央公園再整備にかかる活性化事業」による新施設「1000RE SCENES(センリシーンズ)」に、ミニショップ「パークローソン千里店」をオープンする。 本事業は、株式会社ローソン、エイチ・ツー・オーリテイリング株式会社、西日本電信電話株式会社関西支店の3社で構成される「千里中央公園パートナーズ」と豊中市が進める公民連携事業。 市民のライフスタイルの変化に伴い、公園に求められるニーズが多様化したことから、魅力ある公園づくりを目指し、新しい公園を創るオープンイノベーションプロジェクトとして2022年4月にスタートした。 今回オープンするミニショップには、近畿地…

    2023.03.22

  • ビオラルパルコヤ上野店がグランドオープン、首都圏4店舗目、新商品を約100種類導入

    ライフコーポレーションは、3月16日(木)、首都圏4店舗目、東西で6店舗目となる「ビオラルパルコヤ上野店」をグランドオープンした。 ビオラルとは“素敵なナチュラルライフスタイルを通じて、心も体も健康で美しく豊かな毎日を過ごしてもらいたい”と願うスーパーマーケット。 コロナ禍以降、健康面を気にされる方が増加し、健康や食品添加物に配慮した商品の需要が高まっている。今回オープンした「ビオラルパルコヤ上野店」は、この店舗から導入を始めた新商品が約100種類あるほか、食品添加物になるべく配慮した彩りの良い惣菜や、こだわりの素材を使用したベビーフードやお菓子を豊富に品揃える。また、食品に加えてこだわりのナ…

    2023.03.22

  • マルエツがリンコス白金ザ・スカイ店をオープン、高級フォーマットで上質商品差し込み、ビオセボンをコーナー化

    マルエツは上質の商品を差し込む同社の高級フォーマットとなる「リンコス」の最新となる白金ザ・スカイ店を3月17日にオープンした。 東京メトロ南北線、都営地下鉄三田線の白金高輪駅から北方面に約400m、東京都港区白金の高層マンション1階への出店。マンションは世帯数は1247世帯で、現状、約170世帯が入居している。同店の開業で全社では305店、リンコスとしては6店体制となる。南に1km強の近隣にはリンコス高輪店がある。 店舗周辺はオフィス、マンションが混在する地域となっている。300m圏内の人口は9444人、世帯数は5769世帯で、2021年対比の22年の世帯伸長率は104.4%と増加傾向にある。…

    2023.03.22

  • ヤオコー草加松原店が埼玉県草加市にオープン、ヤングファミリー層に支持される店づくり

    ヤオコーは、2023 年 3 月 23 日(木)、埼玉県草加市に「ヤオコー草加松原店」を開店する。今回の開店により、店舗数は埼玉県 99 店舗、千葉県 32 店舗、群馬県 16 店舗、東京都13 店舗、神奈川県 10 店舗、茨城県 7 店舗、栃木県 6 店舗の計 183 店舗となる。 「ヤオコー草加松原店」の特徴 ストアコンセプト:「美味しさ」と「楽しさ」でヤングファミリー層に圧倒的に支持される店づくり~ 極小商圏フォーマットの進化 ~ ■生鮮:精肉は、利便性が高い使いきりパックと、冷凍生食のローストビーフや馬刺し、豚肉のしゃぶしゃぶと品揃えを豊富に提案する。熊谷デリカ・生鮮センターから安定し…

    2023.03.20

  • アダストリアがベーシックラインの新フォーマット「GLOBAL WORK Smile Seed Store」を開発

    「GLOBAL WORK(グローバルワーク)」「ニコアンド」「ローリーズファーム」などグループで30を超えるブランドを国内外で約1400店展開するカジュアルファッション専門店チェーンのアダストリアが、200店強展開する「グローバルワーク」ブランドの新フォーマットとして「GLOBAL WORK Smile Seed Store(グローバルワーク・スマイルシードストア)」を開発した。 3月15日から公式ウェブストアの「.st(ドットエスティ)」で販売を開始した他、3月17日にイーアス高尾、3月24日にはイオンモール船橋にリアル店舗の出店を開始する。 標準的な規模は100坪、アクセサリーなども含め4…

    2023.03.16

  • 「N+ イオンモール神戸北店」と「N+ イオンモール大和店」が同時オープン、兵庫県初出店となる

    Nプラスは、兵庫県神戸市に「N+ イオンモール神戸北店」と神奈川県大和市に「N+ イオンモール大和店」の2店舗をする。Nプラスの店舗としては、2019年3⽉より展開し、29店舗目と、30店舗⽬(兵庫県初1店舗⽬、神奈川県7店舗目)の出店となる。 Nプラスは、「⼤⼈の⼥性」のための求めやすく、着⼼地もよく、気軽にカラーコーディネートが楽しめるアパレルブランド「N+」を展開している。年齢を重ねながらも若々しさや感性を失わない「⼤⼈の⼥性」が、様々なシーンに合わせて毎⽇着たいと思うファッションをカラーコーディネートで提案する。 ■店舗概要① ※兵庫県初出店店舗名:N+ イオンモール神戸北店所在地:兵…

    2023.03.14

  • イオンスタイルむさし村山がリニューアルオープン、子育てファミリー・Z世代の商品・サービスを拡充

    イオンリテール南関東カンパニーは、「イオンモールむさし村山」の核店舗「イオンむさし村山店」を地域の将来的な変化を見据え商品・サービスをリニューアルする。あわせて店名を「イオンスタイルむさし村山」に変更し、これまで以上に地域に根ざした店舗を目指す。 「イオンスタイルむさし村山」の周辺は将来的に市庁舎など行政施設の移転や多摩都市モノレール延伸による新駅設置など、武蔵村山市の交通や行政、医療の中心となる構想が策定されている。これにより、立川や都心部への通勤利便性が向上するほか来庁者などの増加により、子育てファミリー世帯を中心に店舗近隣エリアの人の増加が見込まれている。 また、モールゾーンにおいても物…

    2023.03.10

  • 安全在庫とは?適正在庫との違い、計算方法、算出する目的や注意点を解説

    欠品による販売機会の損失のために設定されるのが安全在庫だ。安全在庫の設定は機会損失防止のほか在庫管理業務の効率化など多くのメリットが得られる一方、過剰在庫が発生するリスクもある。安全在庫を適切に設定し、利益向上や業務効率化につなげよう。この記事では、安全在庫の概要や適正在庫との違い、安全在庫の計算方法や算出する目的とメリット、注意点を解説する。 安全在庫の概要 安全在庫の概要と、似ている言葉である適正在庫との違いについて解説する。 安全在庫とは 安全在庫とは、日本工業規格(JIS規格)7304にて「需要変動又は補充期間の不確実性を吸収するために必要とされる在庫」と定義されている在庫だ。英語では…

    2023.03.10

  • バンドル販売とは?意味やメリット、成功のためのポイントなどを解説

    マーケティング手法のひとつである「バンドル販売」は、売上アップのほか在庫品の一掃、客単価アップなどの多くのメリットが得られる。ただし、バンドル販売を成功させるためには、注意点やポイントを把握しておくことも重要だ。この記事では、バンドル販売の意味や事例、バンドル販売のメリットやマーケティングに取り入れるときの注意点やポイントを解説する。 バンドル販売の意味と事例 バンドル販売の意味と事例を解説する。 バンドル販売とは バンドル販売とは、複数商品のまとめ売りやセット売りを行うマーケティング手法のひとつだ。「バンドル」とは英語の「束」「かたまり」「抱き合わせる」などの意味がある”bundle”に由来…

    2023.03.10

  • ライフ宝塚中山寺店が兵庫県宝塚市にオープン、宝塚市内には初出店となる

    ライフコーポレーションは、2023年3月15日(水)、兵庫県宝塚市に「ライフ宝塚中山寺店」をオープンする。 宝塚市内初出店となる「ライフ宝塚中山寺店」は、JR宝塚線「中山寺」駅から徒歩すぐの商業施設「マーケットスクエア中山寺」に入店する。店舗周辺は、3~4人世帯のファミリー層が多いエリア。 普段のお買い物から休日のお出かけまで、さまざまなシーンで来店してもらえるよう、毎日の食卓で活躍する生鮮食品やプチ贅沢を楽しめる“ちょっといいもの”など、幅広い品ぞろえでお客を迎える。 また、ファミリー世帯が多い地域のため、素材にこだわった健康・自然志向の商品を充実させる。 宝塚市内1号店として、ライフの商品…

    2023.03.08

  • 旭川ロフトがイオンモール旭川駅前2階にオープン、北海道3店舗目の出店

    ロフトは、2023年3月31日(金)にイオンモール旭川駅前2階に、北海道3店舗目となる「旭川ロフト」をオープンする。北海道内では3店舗目、国内展開152店舗目(FC含む)となる。 道内では1店舗目として1997年に札幌ロフトをオープン(2010年に札幌エスタに移転)、2021年にアリオ札幌ロフトオープン、そして、旭川ロフトは2016年旭川西武の閉店に伴い営業終了となり、今回7年ぶりの再出店となる。 ■“新しいモノ、ワクワクするコトが必ず見つかる”、雑貨の“旬”を体感できるお店を目指す営業面積は約235坪(約775.5㎡)、ロフトで最も多く展開しているスタンダードな店舗規模。ワンフロアの買い回り…

    2023.03.07

  • サミットがサミットストア川口青木店を改装、部門横断の取り組みをさらに進化させた実験店

    サミットは3月1日、埼玉県川口市のサミットストア川口青木店を改装オープンした。これまで同社が取り組んできた部門横断をベースとした「大総菜プロジェクト」をさらに進化させ、生鮮原料や、店内で加工済みの商品を組み合わせた弁当や総菜を充実させるなど、幾つかの実験要素を持たせた改装となった。 同店は1998年10月オープン。至近にヤオコー、ベルクという埼玉県の有力2チェーンを競合に抱える中、3つ巴の戦いをしてきたが、今回の新規軸の改装で前年比約135%となる23億円の年商を目指す。 大きな特徴としては、従来の部門を大胆にクロスさせ、同一素材の加工度別の売場、あるいは購買動機に沿ったまとまりで売場を構築し…

    2023.03.07

  • 「無印良品 旭川花咲」がオープン、旭川市内で最大の売場面積、道内では3番目の大きさ

    無印良品を展開する良品計画は、北海道旭川市に「無印良品 旭川花咲」を3月10日(金)にオープンする。旭川市内で最大の売場面積、北海道内では、シエスタハコダテ(函館市)、札幌パルコ(札幌市)に次ぐ3番目の大きさとなる。市内では3店舗目の出店で、日用品売り場を充実させ、近隣のお客の毎日の生活を支える店舗を目指していく。 無印良品は、「全国津々浦々で、生活の基本を支える」ことを目指し、現在、地域の食品スーパー横など生活圏への出店を推進するとともに、日常の基本を支える商品、サービスを手に取りやすい適正な価格で提供することを進めている。当店においても、近隣のお客がより身近に利用でききるよう、日用品・収納…

    2023.03.06

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